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カテゴリ:映画(DVD&Blu-ray)( 30 )

ウェス・アンダーソン祭りをしたくなってきましたッ。

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ウェス・アンダーソン本が届いた途端に
映画祭りをしたくなっちゃいました(笑)

一作目から順追って始めたいわ。
久しぶりに観るのもあるので
新たな発見や見方の変化が楽しめそう。
















*




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by bonplaisir | 2017-01-27 12:00 | 映画(DVD&Blu-ray) | Comments(0)

映画:アンナ・パブロワ

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1984年に日本公開された「アンナ・パブロワ」
アンナ・パブロワの少女期からこの世を去るまで
バレエに捧げた生涯を綴った伝記映画です。
25年ぐらい?もっと前だったかな?レンタルビデオで初めて観ました。

パブロワ役のガリーナ・ベリャーエワはバレリーナでもあった女優さんで、
代役なしの踊りの場面も素晴らしく、パブロワそのものに見えたぐらいです。

あとボリショイ&マリインスキーの2大バレエ団が全面協力していたり、
「赤い靴」のマイケル・パウエルが監修していたり、
(その繋がりでカメオでスコセッシ監督も出てます)
劇中音楽はボリショイ劇場管弦楽団が演奏しています。

更に、サン=サーンス、ニジンスキー、ディアギレフ、ミハイル・フォーキンなど
歴史的文化人が物語に登場しています。
バレエ演目には「瀕死の白鳥」「ジゼル」「白鳥の湖」「ワルプルギスの夜」を、
「瀕死の白鳥」ではパブロワの本物の映像を取り入れて上手く編集されていたり。

バレエ・ファンには嬉しい映画でありました。


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2008年にDVDソフト化されてたのですが、
その頃見逃して、気がついた時には既に絶版。
みるみるプレミアがつき手元に置くのは叶わないのかなーって、
せめてパンフレットだけでもと求めておいたのです。


ですが!
やっとDVDが♡
良心的範囲のプレミアものですが
嬉しいですッ。


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アンナ・パヴロワ
ANNA PAVLOVA
1984年
129分
ソ連,イギリス
監督:エミーリ・ロチャヌー















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by bonplaisir | 2016-11-10 15:30 | 映画(DVD&Blu-ray) | Comments(0)

見覚えのある風景

たいぶ前の事だけど、映画「ファンタスティック・フォー」を見てたら
見覚えのある風景に遭遇しました。

90年代始めの頃にニューヨークへ旅行した時、
名所でもなくガイドブックにも載ってなかったようなお店、
散歩の途中で何気に撮っておいた写真があるの。

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このお店の前を映画で使われてたのね。
出演者のジェシカ・アルバが颯爽と走っている場面です。

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映画は2005年の作品なんだけど、この映像で見ると閉店しているような様子。
たまたま通った場所なのに懐かしさで嬉しくなってしまいました。


この時になって、このお店が気になり少し調べておいたのでした。

M.GORDON NOVELTY社、1934年創業で
玩具やゲーム、パーティーグッズなどの老舗だったようです。




現在は?

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2009年頃から売りに出され、2013年にはこのように
ブティックが集まるテナントになったようです。

でも昔の建物跡地として懐かしむ方々かいるようで
地元では愛されていたお店だったのかなって感じです。



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ファンタスティック・フォー [超能力ユニット]
2005年
106分
アメリカ
監督:ティム・ストーリー















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by bonplaisir | 2016-11-03 12:19 | 映画(DVD&Blu-ray) | Comments(0)

映画:オルランド

お気に入りの映画「オルランド」。
J.M.キャメロンから好きなものが次々と繋がる喜びの最中(笑)
姪のジュリアとその娘がヴァージニア・ウルフ。
ヴァージニア・ウルフの小説は、読むより先に映画化されたものから触れたのでした。

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オルランド
ORLANDO
1992年
94分
イギリス,ロシア,イタリア,フランス,オランダ
監督:サリー・ポッター




ヴァージニア・ウルフの「オーランドー」の映画化作品。
不思議な物語で、400年の間、男から女へと生まれ変わり生きた
オルランドの数奇な運命をたどった話。

オルランドは16世紀末、エリザベス女王の求愛を受けた貴公子で

「汝、決して老いてはならぬ」

との言葉を受け、不老不死を誓うと、5つの時代をまたがる
時間旅行のような人生をおくることになります。

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時には国境を超え、生と死をみつめ、愛を求め、、、。
そして、ある日7日間の昏睡状態から目覚めたらオルランドは女になっていた。
この時、オルランドの台詞で 「同じ人間、性が変わっただけ」 
とあっさり受け入れるあたり、なんか超越してるものを感じましたね。

この中世的で魅力あるオルランド役を演じたのがティルダ・スウィントン。
彼女のユニセックスな雰囲気はこの役にピッタリかと。


実在する話ではないのに、さもありそうに語られる、
とっても魅力的なオルランドなのでした。

この映画を観終わって、すぐさま原作を読みたくなり
取り寄せて読みました(笑)












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by bonplaisir | 2016-08-18 12:00 | 映画(DVD&Blu-ray) | Comments(0)

映画:黒いオルフェ

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黒いオルフェ
ORFEU NEGRO/BLACK ORPHEUS
1959年
107分
フランス
監督:マルセル・カミュ




今年の夏はスポーツの祭典リオ・オリンピックで賑わってますが、
その開催地リオで思い浮かべた映画「黒いオルフェ」。

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ギリシャ神話のオルペウスとエウリュディケの物語を元に、
ブラジルの詩人ヴィニシウス・デ・モラエスが書き下ろした戯曲「オルフェウ・ダ・コンセイサゥン」を、
フランスのマルセル・カミュ監督が、リオ・デ・ジャネイロに舞台を置き換えて、
オール黒人キャスト(しかも殆ど素人)でのポルトガル語版を作りました。
(公開当初はフランス語版?だったかな)

主題歌の「オルフェの唄」はボサノヴァでも有名な曲です。

 悲しみ果てしなく
 幸せは朝の露
 幸せは朝露の玉陽とともに生まれ
 貧しい者はカーニバルに浮かれて
 酔うのが幸せ



悲しみは終わりなきもの、幸せには終わりが来る。
「死」を越えた「愛」のお話。

リオのカーニバルと色彩豊かで躍動感あふれる音楽とダンスは、
ユリディスに纏わりつく「死」の影へ緊張と不安をより駆り立てます。

起伏おとなしめの描写ですが、始終目が離せません。
カーニバルの臨場感やカメラワークの美しい映像で魅了してくれます。
断崖絶壁の丘の上にある貧しい村の背景には、リオ・デ・ジャネイロの町並みと
湾を見下ろしながらの唄に踊り、素朴な人々の楽しげな宴は
頭で考えるより体で感じなさいと言う感じ。

1959年当時のリオの町並みとカーニバルの様子は素晴らしかった。
ファヴェーラの描写はフランス人的な視点で描かれているので
実際ブラジル人が感じているものとは大分ズレがあるかもだけど、
カンヌでパルムドール、アカデミー賞では外国語映画賞を受賞したほど
話題になった映画なのでした。

カーニバルの衣装がフランスのロココ調コスチュームなのですが、
太陽王と言われたルイ14世と、太陽の国ブラジルを重ねたのかしら?


コクトーの「オルフェ」も好きですが、こちらも素敵な映画です~。










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by bonplaisir | 2016-08-16 12:00 | 映画(DVD&Blu-ray) | Comments(0)

1974年の映画「星の王子さま」

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星の王子さま
THE LITTLE PRINCE
1974年
88分
アメリカ・イギリス
監督:スタンリー・ドーネン


初めてこの映画を観た時はまだ原作は読んでいませんでした。
なのに観てすぐさま魅了されて一晩で三度も見直してしまったほど。
次の日は朝早く出かけなければならなかったのに、
観終わると直ぐにまた王子さまに会いたくなって観てしまうという。
一晩で三度も号泣しながら観ていたので、次の日の顔の酷さったら(笑)
一緒に出掛けた友人たちが何事か?と問われるぐらいでした。

そして、この映画を観たのを機に原作を読んだのでした。
原作を読み終えてから再度観賞すると益々この映画の素晴らしさに気付かされ
更に大好きになり大切な存在映画になったのでした。

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ミュージカル仕立てになって映画化された「星の王子さま」ですが、
映画化にあたり版権を取ってから10年以上かけて
慎重にスタッフやキャストを集め、原作の世界感を損なわないように
要点はしっかり押さえて細心の注意を図って作られています。

サン=テグジュペリの描いた王子さまのイメージに合う男の子も
一年もの歳月をかけて探し出されました。
もう彼がすっごく可愛くて、ちょっと舌足らずなしゃべり方もタマランですよ♡

キツネ役のジーン・ワイルダーや蛇役のボブ・フォッシーも素晴らしいです。
王子さまが彼らと踊り歌う場面も最高です。

撮影も砂漠でのロケに5週間、スタジオで4ヶ月をかけ、
更に編集にも長い期間をかけてやっと出来上がったのです。

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あまりにも虜になり過ぎて、1975年に日本で公開された時のパンフレットや、
サントラのCDも探して、輸入盤を見つけて求めてしまった次第。
ドライブのお供に時々流して聴いています。

王子さまの転がるような笑い声の入った歌に癒されています☆










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by bonplaisir | 2016-07-05 12:00 | 映画(DVD&Blu-ray) | Comments(0)

映画:かいじゅうたちのいるところ

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かいじゅうたちのいるところ
WHERE THE WILD THINGS ARE
2009年
101分
アメリカ
監督:スパイク・ジョーンズ



絵本の映画化です。
監督は原作者センダックの名指し、スパイク・ジョーンズです。

8歳の少年マックスは近頃不満が貯まっている。
姉は自分の友達とばかり遊んでいるし、ママは家事に仕事に大忙し。
マックスを「世界で一番の王様」と言ってくれたパパはママと離婚してもう居ない。
家族から構って貰えない憂さをママにぶつけたら怒られた。
マックスは家を飛び出した、木立の中を走り、その先にはボートがあった、
乗り込むと大海原へ漕ぎ出し、やがてかいじゅうたちがいる島へ辿り着いた、、、。



絵本には余白が多いので様々な解釈ができます。
スパイク・ジョーンズの奥深い肉付けが大変気に入っております☆

少年目線で丁寧に物語が作られていると思いました。
こんな経験あったよね?うん、あったあったってなったの、
誰もが昔「かいじゅう」を抱いてた頃のお話だもの。

そして、絵本から抜け出て来たようなかいじゅうたちの表情が素晴らしい。
どこか見透かしいてるような、なにかを求めているような、
見た目よりデリケートな彼らの感情の表現が見事すぎる。

それとモフモフした着ぐるみの温もり感がとてもよくて、
抱きつきたくなる衝動にかられますよ(笑)

みんなで暴れまわった後に、重なり合って眠るかいじゅうたちとマックス。
一番幸せを感じる瞬間と場面に、もう泣けてくるわ。

All is love,is love,is love,is love!!!

こんな感じ、大好き素敵映画なのです。










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by bonplaisir | 2016-04-14 12:00 | 映画(DVD&Blu-ray) | Comments(0)

アリス関連映画:ドリームチャイルド

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ドリームチャイルド
DREAM CHILD
1985年
95分
イギリス
監督:ギャヴィン・ミラー



1932年の4月、アリス・ハーグリイヴス夫人は、豪華客船に乗っていた。
この80歳になる老婦人は、あの有名なルイス・キャロルの物語、
「不思議な国のアリス」を書くきっかけとなったアリス・リデルなのでした。
彼女は、キャロル生誕100年祭の記念行事に出席する為にNYへの渡航中、
老婦人はある事を思い出していた。
ルイス・キャロル、、、 本名チャールズ・ドジソン先生とのことを、
そして、あの「黄金色の昼下がり」の時のことを、、、。



自らの死の影が近づき始めたと老婦人アリスは悟ります。
そして幼き日のドジソン先生との思い出を、
いつの間にか心の隅に追いやっていたと気がつきます。

アリスはあの「黄金色の昼下がり」の記憶を思い返すうちに、
どれだけドジソン先生から愛されていたかを感じるのでした。

式典に出席したアリスの実際の出来事をベースに、幻想世界も交えながら、
現在と過去の場面を行き来して、キャロルの思慕が
やっとアリスに通じたような物語を温かいまなざしで描かれています

「黄金色の昼下がり」など、キラキラしていたあの日々の再現シーンや
そしてテニエルのイラストから抜き出てきたような描写など楽しく観れました。

なんといっても、黒髪おかっぱ少女のアリスを演じた
アメリア・シャンクリーがとても可愛らしいよ。










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by bonplaisir | 2016-04-02 12:00 | 映画(DVD&Blu-ray) | Comments(0)

映画:赤い風船

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赤い風船
LE BALLON ROUGE/THE RED BALLOON
1956年
35分
フランス
監督:アルベール・ラモリス



少年と風船の不思議な友情物語。
風船なのにまるで意思があるんじゃないかと錯覚します。
それゆえに切なくもなったり、、、
感情を揺さぶられながらもほっこりもできる、素敵な映画。

大好きな短編映画です。
ラモリス監督の優しさに包まれた世界感と映像に酔いしれられます。
一言では言い難い、濃密で深みの詩情あふれる物語。
ナレーションや台詞をことごとく省き、映像の力で語られます。

ホント、素晴らしい作品☆
2008年にデジタルリマスターされたものが劇場公開され、
やっとDVDソフト化になりました。

この作品をプライベート空間で何度も観られるようになったのは
本当に嬉しい限り、しかも同時収録に「白い馬」(1952)まで入ってます。

至福の時間を過ごせます。

欲を言えば、ラモリス監督の長編映画もソフト化してくれたらいいのになぁ~










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by bonplaisir | 2016-03-21 12:00 | 映画(DVD&Blu-ray) | Comments(0)

映画:JANE EYRE

幾度となく映画やドラマ化された、シャーロット・ブロンテの不朽の名作。
1996年のフランコ・ゼフィレッリ監督版と2011年のキャリー・ジョージ・フクナガ監督版がお気に入り。

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この2本は英国のマナーハウス、ハドンホールで撮影していて、
建物の雰囲気とかセットの美術とか、比べて観るのも楽しいのです。

先日の「ファッション史の愉しみ」の余韻で思い出しました。



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ジェーン・エア
2011年
120分
イギリス,アメリカ
監督:キャリー・ジョージ・フクナガ


ジェーン:ミア・ワシコウスカ
ロチェスター:マイケル・ファスベンダー

原作のキャラクター年齢に近づけた配役は正解なのだと思うわ。
ミアの慎ましく毅然としたジェーンは素敵だったもの。
素敵といえば衣装!ホント素晴らしかった。
ミシンのない時代だからって手縫いで制作するこだわりよう。
夜間撮影の照明も、蝋燭の灯りみのってまるでキューブリック的。
当時の様子を出来るだけ再現しようとしている試みがよかった。
厳かな描き方ですが、内側からあふれ出る静かな情熱を感じられました。



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ジェイン・エア
1996年
113分
イギリス
監督:フランコ・ゼフィレッリ


ジェーン:シャルロット・ゲンズブール
ロチェスター:ウィリアム・ハート

こちらの方が、ジェーンの子供の頃の辛い時期を
短いながらもわかり易く描いてるかも。
フクナガ版は全体的にきれいにまとめ過ぎて
ジェーンが強く自立した女性になる要因が薄かったかも、、、。

でも、ある事実に突き当たったところのドラマチック展開は
フクナガ版のミアがよかったわね。
無言で堪え、館を立ち去る一連の後姿がとてもよかった。
普段、感情を表に出さないジェーンの内面に隠し持つ激しさが出てたわ。

シャルロットのジェーンは強い優しさは感じられるけど
演出のせいなのか、ロマンス度は低いまま終わってしまった感じ。


古典スイッチが入ってしまう☆
ていうか、由緒ある建物を舞台にしているのってよいわ。
ドラマのダウントン・アビーにもハマっていますw










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by bonplaisir | 2016-03-17 12:00 | 映画(DVD&Blu-ray) | Comments(0)


挿絵とか絵本とか画集とか、気ままに覚え書き。


by haruchonns

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